時の間を取って画像を切り替えるには async/await を使います。
例として、曲線 y = sin x をまず表示し、次に x=0 の近傍で y = sin x に近似する直線を表示し、その後少しずつ x の範囲を広げていきながら、y = sin x に近似する曲線を表示していきます。つまり、これは sin x のマクローリン展開の 1次近似式、3次近似式、5次近似式、7次近似式、と順に付け加えて行く動画です。
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