軸回転による姿勢の変化
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2016.02.06


  x 軸、 y 軸、 z 軸 からなる3次元直交座標系で表される空間に、 長さが 1 の 3つの矢印 が 起点 O でそれぞれ直角にくっついた物体が存在します。
  この物体を を中心軸にして О から C に向かって時計回りに 度回転させることを [C;] と表すことにします。
  また、 この物体を z 軸を中心軸にして z 軸の負の方から原点に向かって時計回りに 度回転させることを [ z] と表すことにします。

  最初に、 A,B,C をそれぞれ( 1,0,0 ),( 0,1,0 ),( 0,0,1 )の座標で表される位置にセットします。 これをこの物体の元の姿勢とします。


( 問題 1 ) ( 問題 2 ) ( 問題 3 ) ( 問題 4 ) ( 問題 1 の解答 )

   答え : 6回

         


( 問題 2 の解答 )

   答え: 12 回

         


( 問題 3 の解答 )

   答え : 6回

         


( 問題 4 の解答 )