天文学 と 物理学

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    相対的天動説
    月の見かけの公転角速度
    太陽系の天体測量
    太陽・地球・月
    地球人のための天球講座
    星座早見盤
    星座早見盤の使い方
    天球 と 黄道
    冬至の0時の黄道
    太陽の黄道経度 と 二十四節気
    赤経 と 赤緯
    オリオン座
    日月、どっちが高い?
    半月は春分近くが最も高い
    天高く上がる三日月
    双子座は高く上がる
    囲碁の宇宙へ
    同じ月を見ている
    視覚における第3者的観察の誤り
   
 大潮・小潮
    潮の満ち引き 
    足摺岬の月南中時刻と干潮時刻
    干潮時刻・満潮時刻 の遅れの周期
    鳴門の渦潮(うずしお)
    関門海峡
    伊能忠敬を思う
    江戸時代の1日の時間の表示方法
    江戸時代の時の鐘
    和時計 歯車を自由に操る術
    俳句のルーツ
    西から登ったお日様が東へ沈む 
    蠍座の日内移動について北半球での観察と南半球での観察
    メートルの起源
    流れ星
    曜日計算
    ユリウス暦からグレゴリオ暦へ
    北山しぐれ
    地球の速さ
    時差ボケ
    天体クイズ
    続 天体クイズ
    コンパス代りの時計
    天文学に由来する数
    360度
    なぜ1時間は60分間なのか
    1日が24時間になった理由
    十二支
    太陽電池の効率的充電
    赤緯 と 南中太陽高度
    富士山の高さを測ったシーボルトの弟子
    皆既日食
    日食や月食の周期
    地球はフラフラしながら公転している
    近日点 と 冬至
    冬至から夏至までの期間は夏至から冬至までの期間よりも短い
    日が長くなる速さ
    場所と季節による日照時間の違い
    札幌と那覇、夏至のころは日没時刻がほとんど同じ
    冬至の日の出が最も遅くない理由
    夕方は比較的明るくなってきたものの
    日の出時刻 と 日の入り時刻 の 年内変化
    1光年 は距離の単位
    地球の歳差運動がもたらすもの
    日本標準時のまち明石
    地球の公転軌道
    ハレー彗星
    飛行機から見る日没時刻
    2点の経度緯度から2点間の距離を知る
    木星の運行
    木星と火星が見える
    火星最接近
    火星の逆行
    金星と木星の接近
    金星の観察
    皆既月食
    皆既月食の5つの真実とその科学的理由
    満月が地球の陰に入りにくい理由
    月の満ち欠けのしくみ
    変動する月の満ち欠けの周期
    月を見て南を知る
    月齢から太陽の位置を知る
    月の出の方角
    満月の月の出・月の入り
    月の大きな写真
    十五夜の月は満月とは限らない
    同じ面の月
    ニュージーランドの月
    逆 兎
    月の180度平面回転 
    月の相対的自転公転
    月や地球の公転は楕円軌道
    月の傾きから時刻を知る
    満月の夜間の回転と移動
    星は自転している
    火球
    アンタレス と シリウス
    少し短い明治5年
    七夕
    地球は縦につぶれている
    経度差を求める
    地球と静止衛星と月との距離イメージ
    地表からの高度
    宇宙ステーションが無重力な理由
    恒星の大きさ
    自転について考える 
    天の川
    北極点の時刻
    節分は2月3日に決まっているわけじゃない
    春分の日の太陽の動き
    春分にはどこも日は真西に沈む
    夏至の日の部分日食
    夏至の 羞明(しゅうめい)
    地球は1年間で366回自転している
    世界地図( メルカトル図法 )
    私から真西の方角にいる人にとって私は真東の方角にはいない
    どうして地図は上が北?
    天井絵
    北斗七星
    星座大三角
    地動説の歴史
    世界標準時刻と日付変更線
    Spring has come.
    天文学を知らないと解けない数学の問題
    月がついてくる
    月の出から南中までの時間 と 南中から月の入りまでの時間
    天地東西南北 
    地面の公転と自転 
    太陽系の惑星の位置関係
    同じ星座の時刻
    未来の星の位置
    ブラックホールの予言者
    外惑星の衝と合